・~2016年6月の情報です
・各パーツの最新情報は現行モデルのリストを参照下さい。
全長調整式サスペンションセット≪ショックアブソーバー&スプリングセット≫
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全長調整式にすることで、サスペンションストローク、スプリングの全長を最適な状態に保ちながら、車高の変更を可能とします。
また、40段の減衰力調整機構により、走行シーンに合せたセッティングが可能。
※別売のスタビライザーセットと同時装着を推奨します。
※別売の「ピロアッパーセット」「直巻きスプリング」を使用することで、さらに高度なセッティングが可能です。
町乗りからワインディングまで、幅広いセッティングが可能です。
TRD推奨値の15mmダウンにて出荷します。
※推奨車高(出荷状態)から車高を変更した場合は、商品保証対象外となります。
※車高を下げすぎると、車検非対応になる場合があります。最低地上高及び灯火類の高さなどに注意が必要です。
※別売の「ピロアッパーセット」「直巻きスプリング」を使用することで、さらに高度なセッティングが可能です。その際はスプリングセット( MS250-18001)は不要です。
<バネレート>
フロント:34.7N/mm、リヤ:57.3N/mm
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スタビライザーセット≪フロント・リヤ≫
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全長調整式サスペンションと合わせてチューニングしており適度なロールを与えることによるしなやかな動きが特徴です。
全長調整式サスペンション、各種ボディー補強パーツと同時に装着することで本来の性能を発揮します。
※TRDスポルティーボサスペンションセットとの同時装着も可能です。 |
ピロアッパーセット
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アッパーサポートのラバーブッシュを金属製のピロボールにすることで
ステアリングの応答性が向上します。
<セット内容>
フロントアッパーサポート(キャンバー調整機能付)
フロントアッパーシート
フロントスプリングシート
フロントスプリングリテーナ
リヤアッパーサポート
リヤスプリングシート
※全長調整式サスペンションセット(ショックアブソーバーセット)、および
直巻スプリングとの同時装着必須。
※走行中に異音が発生する場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
直巻きスプリング
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前後各3種類のバネレートを準備することで幅広いセッティングが可能です。
<仕様>
※全長調整式サスペンションセット(ショックアブソーバーセット)、
およびピロアッパーセットとの同時装着必須。
※別売の底突防止用スペーサーとの同時装着を推奨。
※走行中に異音が発生する場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
ラテラルリンクセット
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ラテラルリンクのゴムブッシュ部分を金属製のピロボールに変更することで
クイックなハンドリングを実現します。
※走行中に異音が発生する場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
TRD Sportivoサスペンションセット《ショックアブソーバー&スプリングセット》
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運動性能と乗り心地の良さを高次元で両立させたサスペンションセットです。
車高・減衰力固定式(約10mmダウン)
<バネレート>
フロント:32.2N/mm リヤ:61.0N/mm
※別売のスタビライザーセットおよびその他ボディー補強パーツと同時に装着することで
本来の性能を発揮します。
※ショックアブソーバーとスプリングは同時装着必須です。
※ピロアッパーセット、直巻きスプリングの使用はできません。 |
ラリー用サスペンションセットセット《ショックアブソーバー&スプリングセット》
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TRDラリーチャレンジに対応したサスペンションセットです。FRでのラリー初心者から86の運動性能を知り尽くした上級ドライバーまで、幅広く支持される懐の深いサスペンションセットを実現しました。4輪をしっかり使いきることが出来るバランスの良さと、ドライバーの操作に対して確実な反応を示し、ミスの許されないラリーフィールドにおいて、より高い領域まで攻め込むことが可能です。
※TRDラリーチャレンジ2014 「C-3」「E-2」「E-3」クラスの規則に適合しています。
<コイルスプリングスペック>
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バネレート |
自由長 |
フロント
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45.5N/mm |
234mm |
リ ヤ |
51.5N/mm |
252mm |
※ショックアブソーバーとコイルスプリングは同時装着必須
<ショックアブソーバースペック>
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Lmax |
Lmin |
減 衰 力
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伸び |
縮み |
フロント
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413mm |
278mm |
1250N |
540N |
リ ヤ |
405mm |
288mm |
1120N |
400N |
※減衰力はピストンスピード0.3m/sの数値です。
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